不動産営業マン

会社員が、副業がバレずに無料で始めることが出来る【ココナラ】

こんにちわ。会社員で副業をスタートさせているティン(@thin7777777)と申します。

この記事は、会社員の僕が副業を始めるまでの体験談を元に

  • 簡単に
  • 無料で
  • 会社にばれない

方法で出来る副業を紹介します。

 

「会社員だから、副業って無理なのかな」

「会社が副業を禁止しているから無理かな」

「会社員でも簡単に始めることが出来る副業を知りたい」

上記のようなことで、副業を始めることが出来ていない人に役立つと思います。

 

会社員で得たスキル・知識・経験を副業にする

会社員がすぐに始めることが出来る副業は、会社員の経験から得たスキル・知識を副業にすることです。

僕は不動産営業マンとして10年、会社員として勤めています。

その経験をもとに、不動産のことで困っている方にアドバイスする副業をしようと考えました。

ティン
ティン
しかし、副業を始めても、いち会社員の僕が、お客様を見つけたり、お金のやりとりは出来るのか。

いきなり副業に対する不安が押し寄せてきました。

「やっぱ副業は無理か~」と諦めかけていましたが、僕が利用していたサービスのことを思い出しました。

ココナラというサービスです。

僕は以前ココナラで、名刺に載せる自分の顔を『イラストにしてもらうサービス』を利用したことがあったんです。

依頼した人は趣味の絵を描くことを副業として、サービスを提供していたんです。

そのことを思い出して、すぐにココナラにアクセスして『不動産相談相談所』という名前のサービスを始めました。

ティン
ティン
会社員の僕が始めた初めての副業です!

ココナラを利用して副業をしてみたい方は、まずはココナラに登録して、どんなサービスがあるか覗いてみてください!会社員でもできる副業があるか探してみてください。

ティン
ティン
副業に対するいろいろな発見があると思います

登録は簡単、3ステップのみ!無料会員登録はこちら

副業が会社にばれない理由は『匿名』で出来るから

まず、会社員が副業を始めるには、ココナラに登録してサービスを作ることから始まります。登録名は自由に決めることができます。

ちなみに僕は、「不動産お悩み相談窓口」と登録しています。

ですので、会社や友人などにバレずに副業を始めることができています。

まだ日本の会社は、会社員が副業をすることを禁止している会社が多いですし、上司や同僚からも変な目で見られることが多いのが現状です。

上司
上司
あいつ副業してるらいしよ。副業する時間があれば本業を頑張ってほしいよ

副業をやっている知り合いに聞いたら、周りはうるさいから副業していることは誰にも言ってないです。

ですので、あだ名やニックネームんら、バレる不安を抱えずに副業を始めることが出来ます。

 

余談ですが、ココナラに登録するときに意識するべきことは以下の2つです。

①どのようなサービスを提供しているのか詳しく書く。

②どうような人がサービスを提供しているのかがわかるようにする。

②に関して、僕の場合は、保有している資格(宅地建物取引士、賃貸経営管理士、不動産コンサルティングマスター)を載せています。

  • 勤続年数
  • 実績
  • 資格

提供するサービスを購入してもらうために、上記の3つことを書くことがポイントです。

ココナラでやる副業なら0円で始められる

ココナラは、スマホやPCがあり、ネット環境があればいつでも、どこでも副業をすることができます。

ココナラを利用するには、お金はかかりません。無料で会員登録することができます。

お金が係るのは、あなたが提供するサービスが購入された時に発生する販売手数料のみです。

 

あと、副業始めるからといって、副業の本や教材を買ったりする必要はありません。

「ココナラ」で始める副業は、会社員の経験から得た知識や経験、個人の趣味・特技などの、自分がすでに持っているものを提供するので、お金をかける必要はありません。


おわりに

僕は、会社員が当たり前に副業をするべき時代だと思います。

終身雇用なんてありえません。

ですから、いつ何が起こっても生活できるように、会社員で得たことを副業にすべきです。

今のうちに、知識や経験をお金に換える仕組みを自分で作っておきましょう。

副業で得たお金で、さらに投資したり、生活を豊かにしたりすることができます。

個人的には、家族が楽に座って移動できる車を購入したいですね。

 

最後に…

副業はすぐに始めることはできますが、すぐに成果がでるわけではありません。試行錯誤を繰り返しながら、自分だけの副業が形になっていきます。

 

副業で、今の生活水準以上の生活を作りましょう!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

共に副業で成功しましょう。